ushiyaDevLog

iPhoneとかMacとか、家電とか、筋トレとか、なんか色々になりました

Apps infomation workout timer

筋トレに集中するために回数を数えるアプリ

投稿日:

久しぶりにWorkoutTimerの宣伝です。

大筋トレ時代

筋トレブームが続いてます。
NHKの「みんなの筋肉体操」も大人気ですね。

WorkoutTimerを作った時は自重トレーニングが人気でした。
現在はジムで筋トレする人も増え、周りでも24時間ジムなんてのも増えてきました。

パーソナルトレーナーをつけてトレーニングする方も増えてきたようで、10万ちょっとで鍛えてくれる個人やってるパーソナルトレーナーも人気だとききました。大手のジムでパーソナルトレーニングをつけると30万円とかかかるので、だいぶ安くパーソナルトレーニングを受けることができますね。

高齢者もまた、トレーニングをする方たちが増えてますね。
近くの公共の運動施設にあるトレーニングジムでも高齢者が男女問わずバリバリトレーニングしてます。

ちょっとした筋トレ

食後にすると血糖値が下がるトレーニングとか、低負荷でゆっくり動作するトレーニングも人気ですね。
痩せるための運動とか、かっこよくなるための運動というのではなく、健康に生活するためのでは高負荷は必要ないようです。ゆっくり動くことが大切のようです。

ゆっくり動くとは

たとえば、スクワットの場合。

3秒でしゃがんで1秒とまって3秒で上がる

こういった運動。

結構きついんですよ。
ということで、自分で数を数えるとテンポが速くなったりしてしまい、目的の効果を得にくくなってしまってはもったいないです。

WorkoutTimerで問題解決

WorkoutTimerは数を数えてくれるアプリです。
3秒でしゃがんで1秒とまって3秒で上がる、とか、2秒でしゃがんで1秒とまって7秒で上がるとか設定できます。
それだけでなく、休憩やセット数も設定できます。

WorkoutTimerを使えば、完全に動作に集中できるのです。
そのうえ、一定のテンポで動作できるのです。

ゆっくり動作することで、運動により体を痛めるリスクを減らすこともできます。

宅トレに最適

自宅でスロートレーニングする際にはぴったりのアプリです。
もちろん、普通の筋トレにも有効です。ダンベルを使うトレーニングの際にも是非。

AppleWatch対応

ジムでも便利に使えるようにAppleWatchにも対応させる予定です。腕時計をしながらジムでマシントレーニングするのは、腕周りが鬱陶しいかなあと思ってたのですが、使ってみると意外ときにならならなかったのです。そのうえ、AppleWatchに音楽を入れておいてBluetoothイヤホンで音楽を聴きながらクロストレーナーを使うのがとても便利でした。さらに、心拍数を計りながら有酸素運動ができるのも便利でした。

まとめ

WorkoutTimerを是非お試しください。

[AD]
[AD]

-Apps, infomation, workout timer
-,

Copyright© ushiyaDevLog , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.